症例の概要:55歳の男性,齲蝕を主訴に来院した.5+5 に歯冠補綴装置の二次齲蝕を認め,3|3 は歯肉縁下齲蝕によりフェルールが喪失していた.そこで,3|3 の矯正的挺出によりフェルールを獲得し,プロビジョナルレストレーションによる検討を経てアンテリアガイダンスの再構築を行った.
Shohei Kodama (Thu,) studied this question.