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本研究の目的は、STEMアプローチを用いたワークシートを使用した後の生徒の批判的思考能力の向上を図ることである。この研究方法は、準備、実施、データ処理からなる実験的方法である。批判的思考の向上は、事前テスト・事後テストの問題によって測定できる。データの正規化の結果は、データが正規分布していることを示しており、次のテストはn-gainテストである。n-gainテストの事前テスト・事後テストのスコアの結果は、約0.5(中程度のレベルに分類)である。最も高い改善は評価面で0.9、最も低い向上は解釈面で0.3である。
Lestari et al. (Mon,) はこの質問を研究しました。