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目的:本研究の目的は、ケベック心血管研究における男性における大きいおよび小さい低密度リポタンパク質(LDL)と長期虚血性心疾患(IHD)のリスクとの関連を調査することであった。方法と結果:大きいおよび小さいLDLサブフラクションのコレステロールレベル(LDL-C>または=260AおよびLDL-Cまたは=260Aレベル(第3四分位数対第1四分位数))は、13年間のフォローアップにおいてIHDのリスクの増加とは関連していなかった(RR=0.76; P=0.07)。結論:これらの結果は、大きいLDLサブフラクションの推定コレステロールレベルは男性におけるIHDのリスクの増加とは関連しておらず、LDLサイズフェノタイプの変動に起因する心血管リスクは、主に小さく濃密なLDL粒子の優先的蓄積のマーカーに関連していることを示唆している。
St‐Pierre et al. (Fri,) はこの問題を研究した。
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